カワニナ養殖場のセリ取り

12月20日(日) 
日曜日、朝8:30カワニナ養殖場に行きました。カワニナ養殖場は辺り一面、霜で真っ白でした。
たくさん生えたセリを取り除かないと水路の水をとめてしまうので、寒い冬も作業が続いていました。

着いた時には皆さんほとんど作業を終えていて、水路はきれいになっていました。

作業の後、枯れ木で焚き火を囲み井戸端会議がはじまり、火が完全に消えるまでいろいろな話しをしていました。

その後、カワニナ養殖場の上の湧水の出ている水路の落ち葉を取り除きました。

カワニナの水路に流れる湧水は気温が氷点下になっても年間を通しておよそ14℃なのだと会長に説明してもらいました。

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